優しく煌めくジュエリーのようなときめき届ける「LUKIAGrow」
時代に合った心地よいデザインで、前向きに自分らしく毎日を送る女性の手元を彩り続けているセイコールキアのしなやかに成長していく女性を花に見立て、花をデザインソースとした「LUKIA Grow」から、芍薬(しゃくやく)をモチーフとしたジュエリーのような煌めきをもつレギュラーモデル4種と、数量限定モデル2種が10月11日より発売される。価格は61,600円~ 110,000円。
さらに、ブランド誕生30周年を記念して「LUKIA Grow」から、身に着ける人の心にときめきをもたらす新たなデザインを提案し、これからも上質な輝きと確かな品質、そして「自分らしい1本」に出会える多彩なバリエーションを提供し、日々のスタイルをクラスアップするブランドであり続ける。商品特徴は、新たなピンクゴールドカラー「SilkyPink」にラボグロウン・ ダイヤモンドが煌めく新デザイン。今年のテーマは「開花」。ふっくらとした花びらが魅力の芍薬が開花する様子を時計全体で表現した新モデル。小ぶりながらジュエリーのような魅力を備えている。
「SilkyPink」は、同作で初めて採用された新たなピンクゴールドカラー。シルクのような柔らかな輝きに由来し、肌馴染みがよく上品でありながら華やかなピンクゴールドとして、世代を問わず、ワークシーンからプライベートシーンまで、幅広いファッションに合わせられる。
花びらの重なりをイメージした、ふっくらとした有機的なデザインのベゼルが、全モデル共通の特徴であり魅力。「SSWA002」は、ベゼルの形状に沿ってサイズの異なるラボグロウン・ダイヤモンドをセッティング。「SSWA008」は、ダイヤルの1時・7時位置でラボグロウン・ダイヤモンドが煌めく。どちらも花の有機的な魅力をアシンメトリーなデザインで表現することで、芍薬が花開いてゆく躍動感を演出。ダイヤルには、花びらが重なりあう様子を表現した型打ち模様を施し、その上から透明なコーティングをかけて丁寧に磨き上げることで、金属ダイヤルならではの美しい質感に仕上げた。また、ローマ数字はルキアのオリジナルフォントであり、開花するように外側に向かって広がる形状だ。華奢なサイズに合わせた細身のブレスレットは、駒一つひとつが丸みを帯び、また全て鏡面仕上げで、艶やかに輝く。
レギュラーモデル4種の発売と同時に、限定モデルが2種登場する。身に着けることで、これからも自分らしい花を咲かせてほしいという願いを込めて、芍薬が開花してゆく様子を白蝶貝のダイヤルにデザインし、ラボグロウン・ダイヤモンドを散りばめた。ケースやブレスレットは全て「SilkyPink」で、ホリデーシーズンにふさわしい華やかなモデル。
